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サッカーブログ|No Football , No Life

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Written by ハマジ

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サッカーマガジン増刊 ロンドン五輪2012総集編 なでしこジャパン 2012年 9/1号 [雑誌]

『連覇』というのは、どんなチームにとっても難しいミッションだと思います。
そしてその競技のレベルが上がれば上がるほど、1つのチームが長年に渡ってトップに君臨し続けことは難しくなるでしょう。

サッカー界でも、かつてはレアル・マドリードの “ヨーロッパチャンピオンズカップ5連覇” のように、同じチームが長い期間、覇権を握ったような時代がありましたが、その後は1988-89シーズンと89-90シーズンのACミランを最後に、もう20年以上もチャンピオンズリーグを連覇するチームは現れていません。
ワールドカップ(男子)に至っては4年に1度という大会の性格もあって、連覇は実に1934年と38年のイタリア、1958年と62年のブラジルのたった2回だけ。
しかもブラジルの連覇から、既に半世紀以上が経っています。

4年間、チームのトップレベルを維持するというのは、これだけ見ても「至難の業」なのだと言えるでしょう。

佐々木則夫監督率いるなでしこジャパンは、昨年8月のオリンピックで一つのサイクルを終え、次の4年間を目指しての戦いをスタートさせました。
と言っても2012年の後半は目立った活動がなく、”新生なでしこ” がお披露目されたのは今年3月のアルガルヴェ・カップから。
ただしこのアルガルヴェ・カップも澤穂希や宮間あやなど主力選手の多くを招集せずに若手主体のメンバーで戦っていて、テストの意味合いが強い大会でした。

そして、あのロンドン・オリンピックの決勝から10ヶ月。
このニュージーランド戦でようやく、フルメンバーでの「新生なでしこジャパン」が始動したのです。

「連覇」の難しさと「世代交代」

女子サッカー界での最高峰の大会は、「ワールドカップ」と「オリンピック」の2大大会となるでしょう。
以前はより知名度の高いオリンピックが世界最高の大会と見なされていましたが、ここ数年は女子ワールドカップの認知度が高まってきたことを受けて、2大大会の格付けはほぼ互角。将来的にはワールドカップが、オリンピックよりも上位の大会となるだろうと見られています。

それでも現状では、ワールドカップの翌年にオリンピックが開催される、というスケジュール上の理由から、「オリンピックから次のオリンピックへの4年間」というのが、女子サッカー界の一般的なサイクルということになるでしょう。

ちなみに女子ワールドカップがオリンピックの前年に開催されているのは、男子の国際大会との兼ね合いを考えてのことだと思われます。
サッカー界では、毎年のように大きな国際大会がスケジューリングされています。
男子のワールドカップの開催される年はもちろんのこと、その前年にはコンフェデレーションズカップやワールドカップ予選、さらにその前年にはヨーロッパ選手権やオリンピックなどのビッグイベントが組まれていますが、男子ワールドカップの翌年には、男子サッカー界ではこれといった大会がありません。
その「空白」を埋めるために、FIFAは女子のワールドカップを男子ワールドカップの翌年、つまりオリンピックの前年に開催し、この年の目玉にしようとしているのだと思われます。
なので、「女子ワールドカップの翌年にオリンピック、そこでひとつの区切り」というサイクルは、今後もしばらくは変わることがないでしょう(たぶん)。

ともかくそういった事情から、オリンピック後に初めてフルメンバーで戦うこのニュージーランド戦は、「次の4年間をどんなメンバーで戦うのか」を占う重要な意味合いを持っていました。

そして、佐々木則夫監督が選んだスターティングメンバーは−−−。

…正直、個人的にはちょっと拍子抜けをした感が否めません。
それは近賀ゆかり、鮫島彩が故障離脱中の両サイドバックを除いては、2011年のワールドカップ、2012年オリンピックを戦った「黄金のメンバー」と、まったくと言っていいほど同じ顔ぶれだったからです。

もちろん、佐々木監督がこのメンバーを選んだ理由も分かります。

まだまだ選手層の薄い女子サッカーでは、選手選抜の選択肢も限られているのは確かでしょう。
アルガルヴェ・カップでも既存の戦力を上回るようなニューフェイスが出現したわけでもないので、けっきょく最強メンバーを選んだら同じようなメンツになってしまうのも理解できます。
そして4年のサイクルとは言っても、既にオリンピックから1年近く経ってしまっているため、次のワールドカップ予選を兼ねたアジアカップがもう1年後に迫っている。この状況で、新戦力を起用するのはリスキーなのも確かでしょう。

何より、”ワールドカップ優勝・オリンピック銀メダル” という金字塔を打ち立てたメンバーたちが、現時点ではその実績だけでなく、実力も経験値も国内では飛び抜けていることも大きいでしょう。

しかし正直なところ、それでも主力メンバーを変えずに2年後のワールドカップ、3年後のオリンピックを戦ったとした場合、また優勝できる可能性は高くはないのではないかと僕には思えてしまうのです。

どんな歴史的なチームでも、4年間もトップレベルを維持するのは難しいというのは、これまでのサッカーの歴史から見ても明らかです。
逆に南アフリカワールドカップでのイタリア代表のように、4年前のチャンピオンが同じ監督、ほぼ同じ主力メンバーで戦い、惨敗したような例もたくさん見てきました。

確かに女子サッカーの世界ではドイツがワールドカップを2連覇、アメリカがオリンピックを3連覇している実績がありますが、これはこれまでの女子サッカー界で、この両国の力がずば抜けていたことが大きいと思われます(アメリカとドイツの2カ国だけで、これまでのオリンピックとワールドカップを合わせた全11大会のうち8大会を制覇)。
日本はこの両国と互角に近い戦いができるようになってきているとは言っても、まだそこまでの絶対的な強さがあるとは言えないでしょう。

もちろん、佐々木監督も本当にこのメンバーのまま3年後まで戦えるとは思っていないでしょうし、世代交代をしたくてもできない状況にジレンマを感じているのかもしれません。
今後は緩やかに世代交代を進めていく考えは当然持たれていると思いますが、個人的にはそれで本当に、次のワールドカップに間に合うのかなあ…という不安もあるのが率直な気持ちです。

佐々木監督の慎重な世代交代策は、確かに「正攻法」ではあると思います。
しかし、直近の最大の目標である「ワールドカップ2連覇」を実現するには、たとえリスクがあったとしても、もっと大胆な改革が必要なのではないかな、と個人的には感じてしまうのです。

いずれにしても、本気で次のワールドカップ・オリンピックで優勝しようと思ったら、どこかでドラスティックな世代交代を断行する必要が出てくるのではないでしょうか。
ここでハイ、東進ハイスクールのロゴマークを思い浮かべて…

「じゃあいつやるの?」

『今でしょ!!!』

と僕は佐々木監督に言ってほしかったのですが、どうも佐々木監督にとっては、その時は「今」ではなかったみたいです。

日本が描いた、光と影のコントラスト

話を戻してこのニュージーランド戦ですが、こちらは結果も内容も実に「しょっぱい」試合になってしまいました。
ゲームを分けたのは、間違いなく前半終了間際のワンプレーだったでしょう。

中国人主審から宮間あやに与えられた2枚目のイエローカードは「ミスジャッジ」とまでは言えないかもしれないですが、この厳しすぎる判定で試合が壊れてしまったこと、それによって、そもそもこの「親善試合」を開催した意義そのものが崩壊してしまったことを考えると、最悪のジャッジだったとも言えると思います。
このブログでは審判をリスペクトする意味もあって、なるべく審判批判は書かないようにしているのですが、この日のように「審判が主役」になってしまうのはさすがに有ってはいけないことだと思いました。

しかしジャッジに恵まれなかったとは言え、10人になってからのなでしこジャパンの崩壊っぷりも、ちょっと目を疑うものがありました。
配給役の宮間が抜けたこともあるでしょうが、1人欠けただけで後半はまるで別のチームのようになってしまった日本。
それは裏を返せば、なでしこジャパンの生命線が「豊富な運動量」と「組織力」という、11人が揃って初めて機能する部分にあった、ということを改めて浮き彫りにしたように思います。

ただ、それでも21分の日本の得点は見事なものでした。

安藤梢が粘り強いキープで熊谷紗希に繋ぎ、熊谷は右サイドをオーバーラップした有吉佐織に見事な展開パスを出します。
その有吉が、これまた素晴らしいアーリークロスを相手ディフェンスラインの裏に入れると、抜け出した大儀見優季が「ワールドクラス」を感じさせるスライディングボレーで豪快にゴールゲット。

なでしこジャパンの「技術」「組織力」が凝縮された、紛れもなく『エクセレント』なゴール。

特に、今シーズンの女子ブンデスリーガで得点王に輝いた大儀見優季には、今ではそのプレーに「風格」すら感じられるようになってきました。
もしかしたら、澤穂希の次の世代の “日本のエース” の座に、最も近い選手かもしれません。

このように、ツボにはまった時のなでしこジャパンの強さは健在でした。

しかし同時に、バランスを崩した後半に露呈した脆さには、今後に向けての不安が感じられたのも事実です。

26日からの欧州遠征ではイングランド、ドイツという強豪国と対戦するなでしこジャパン。

ここで日本は、「2年後」に向けての明るい希望を、我々に見せてくれるのでしょうか。

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[Forum Boario, Rome, Italy] (LOC)[Forum Boario, Rome, Italy] (LOC) / The Library of Congress

「賛否両論」という言葉、サッカー界ではよく使われる言葉だと思います。

「ザッケローニ監督の采配に賛否両論」、「日本代表の新ユニフォームに賛否両論」、「早野宏史さんのダジャレに賛否両論」、「中田英寿氏のアゴひげの量に賛否両論」、などなど枚挙にいとまがないですが、この日の試合も非常に「賛否両論」渦巻く、難しい試合になりました。

イタリア代表を相手に 3-4。
この試合は、いろいろな見方ができる試合だったと思います。

好意的に見れば、イタリアを相手に3点を奪って「いい戦い」をした試合。
厳しい見方をすれば、4点を失った「負け試合」。

どのどちらの見方も間違ってはいないと思いますし、いまの日本の実力を現していると思います。

それでもこの試合の評価が分かれてしまうのは、『ワールドカップ本大会での目標をどこに置くのか』、それによって、この試合を判断する「視点が変わる」ことが、大きな理由ではないでしょうか。

賛否両論を生んだ、イタリア戦の「二面性」

この試合、日本の攻撃はとても良いものでした。
少なくとも、開幕のブラジル戦よりは格段に良かった。これは試合を観た全ての人に共通する認識でしょう。
そして強豪のイタリアから3点を奪った。

このスコアは間違いなく称賛に値するもので、どのチームでもできることではありません。
ほんの数年前の日本なら、公式戦でイタリアから3点を奪うことなど考えられないことでした。
そう考えると、日本サッカーは飛躍的な進歩を見せていると言えると思います。

しかし同時に、「勝ち切れなかった」こともまた事実です。
そして当然ながらサッカーは、「勝利」を目指して戦う競技でもあります。

試合後、得点者の本田圭佑、香川真司、岡崎慎司たちは口々に「勝たなければ意味が無い」と語りました。

単純な「巧さ」以外にも「運・不運」や「好不調」など、複雑な要素が 90分間絡み合うサッカーというスポーツにおいて、選手たちや監督は詰まるところ「試合終了のホイッスルが吹かれた瞬間に、相手より1点でも多く点を獲っている」ことを目的に戦っています。
逆にそれが達成できなければ、どんなにいい内容でも意味は無い、と考えるのが一流の選手たちの感覚なのでしょう。
言い換えれば、「悪い内容でも最後には勝ってしまう」のが、真の強豪チームなのだとも言えると思います。

そしてイタリアは、日本を相手にそれを実践してみせました。
それが出来たのは 2-0でリードされている時でも、内容的に押されている時でも、イタリアにはまだ「余力」が残されていたからではないでしょうか。
つまり日本が押していた時間帯のイタリアは、まだ「フルパワー」ではなかったのだとも言えると思います。

実際に敵将のプランデッリ監督も認めた通り、イタリアは前の試合からの休養が日本より1日短く、コンディション面に問題を抱えていました。
そして「(ブラジルに 0-3で敗れた)日本を過小評価していた。」のも事実のようです。

そのプランデッリの言葉通り、前半のイタリアのプレーは酷いものでした。
プレスは緩く、ラインは下がり過ぎで、チーム全体の統制が取れていない。
メキシコの頑張りに苦戦したとは言え、北中米王者を相手にゲームを支配し続けた3日前とはまるで別のチームのようで、日本に自由にボールを回させていたのが前半のイタリアです。

それでも 41分から 52分にかけて、ハーフタイムをまたいでの 11分間で、イタリアは日本から3点を連取して形勢を逆転します。
おそらく、この時がイタリアの「本気」の時間帯だったのでしょう。

調子の悪い試合でも、「本気」になった時には全ての力を出して、キッチリとゴールを奪ってくる。
これが強豪の「勝負強さ」の正体なのだと僕は感じました。
そしてこの「本気の時間帯」にも互角に渡り合えるようになった時が、日本が本当にイタリアと肩を並べた時と言えるのではないでしょうか。

ただし、それでも忘れてはいけないのは、「不調の時のイタリアが相手であれば、日本はそれを圧倒できるだけの力を身につけていた」ことです。
さらに僕がこの試合で一番驚いたのは、日本がイタリアを相手に2点をリードしたことでも、イタリアがそこから3点を奪って逆転したことでもなく、日本がそこからさらに1点を奪って 3-3の同点に追いついたことでした。

もし本当に力の劣るチームが “まぐれ” で2点をリードしたのであれば、逆転を許した時点でもう反撃する力は残っていなかったことでしょう。
しかし、この日の日本はそこからさらに追いつくことに成功しました。
これは、日本とイタリアの力の差が、そう大きいものではなかったことを現していると思います。

結果的に負けはしましたが、この試合はイタリアの強さと同時に、日本のここ数年間での成長も十分に感じられる試合だった、と言えるのではないでしょうか。

求められる『ザック・ジャパンのゴール』とは

このように、日本がイタリアを相手に善戦したことは、評価に値すると僕は考えています。

それでもその反面、この試合を「いい試合だった」で終わらせてはいけないのではないか、とも思っています。
いや、もちろんいい試合ではあったのですが、「だからこのサッカーで良い、日本はこのスタイルでワールドカップを戦うんだ」と考えるのは、やや早計ではないかと思うのです。

より正確に言うと、「この方向性(ポゼッションサッカー)」そのものは間違ってはいないと思います。
これは日本の武器として、これからも磨きをかけていくべきでしょう。

ただし、おそらくそれだけでは、ワールドカップでは勝てない。

日本がワールドカップで上位進出をしようと思ったら、ポゼッションサッカーを主体としたスタイル「プランA」と同時に、「プランB」を持つ必要があるのではないか?
そしてその「プランB」とは、強豪チームの猛攻を耐えしのいでからの「堅守速攻」を軸にしたスタイルだ、というのが僕の考えです。

ブラジルやイタリアのような強豪国は、試合展開によっては激しいプレスをかけに行ったり、逆に無理に攻めに行かずにディフェンスを固めたりと、ある程度の戦術的柔軟性を持っています。
そして実力で一歩劣る日本が、それらの国に本気で勝とうと思ったら、そういった「戦術の使い分け」をより高度にできるようになる必要があるのではないかと僕は考えています。
この試合でも、2-0になった時点である程度ディフェンシブに戦ってリードを守るような戦いができていれば、その結果も違ったものになっていたかもしれません。

なお、ここで言う「ディフェンシブ」というのは、「自陣に引きこもって攻撃を放棄する」というような意味ではありません。
守備を固めて失点のリスクを抑えながらも、隙を見たカウンターで3点目を狙いに行くような戦い方をイメージしています。

かつてフィリップ・トルシエが『日本には守りの文化がない。』と語っていましたが、個人的には「守りながら攻める」ような戦いぶりができた時、それが『守りの文化』と呼べるのではないかと考えています。
そしてこのイタリア戦を観る限り、日本にはまだ『守りの文化』は根付いていないように感じました。

繰り返しになりますが、この試合を肯定的に観るか否定的に観るのかは、『来年のワールドカップでの目標をどこに置くのか』で変わってくるのだと思います。

『良いサッカーをして世界を驚かせる』のが目標ならば、現在の攻撃サッカーを押し進めていくのは正しい道だと言えると思います。
しかし本気で『優勝』『ベスト4以上』を目指すのであれば、日本は現在のスタイルの上に『守りの文化』を植え付けて行く必要があるのではないでしょうか。

さらにこの試合を観て気がついたのですが、このゲームが賛否両論で捉えられてしまうのは、詰まるところ『日本が来年のワールドカップでどこを目標(ゴール)にして戦うのか、明確な共通認識がチーム内に存在していない』からのように感じました。

試合後、本田圭佑や香川真司は憮然とした表情でピッチを後にしましたが、ザッケローニ監督は母国とのシーソーゲームを「いい試合だった」と評したそうです。

この試合が「いい試合」だったことは確かです。

しかし同時に、「いい試合をしたけど負けた」のも事実でしょう。

この試合を、どう評価するのか。

ザッケローニ監督がまずするべきは、チーム内でその結論を明確にすることではないかと、僕には感じられたのです。

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